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セラピールームすずきBlog

小さなサロンオーナー鈴木ゆみこの日記。心身の調和は人生を豊かにする。

カール・レイモンのウィンナーは本物の味♪

北海道の豪雨、すごいことになっていますね。。。

 

普段わたしはテレビを見ないので、

気付けば狭い世界で生きてたりするのですが、ニュースを見たら、

札幌の厚別川が増水していて、電柱が川に倒れている風景が目に入り絶句でした。

被害が少しでもスムーズに解決しますように。。

 

 

きょうは、北海道から送られてきた母の手作り野菜を使って

久しぶりに料理をしました。

 

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何もつけずに生のままそのまま食べても美味しい野菜です。

味付けは、もちろん!コショウや香辛料類が苦手なわたしが作るので、

だし汁と皇帝塩だけのあっさり炒めです。

 

味の濃い名古屋人からしてみたら「味がない」って言われそうな味が、

わたしの好きな味です(^^ゞ

 

中に入ってるウィンナーは、カールレイモン。

ウィンナーってどうしても香辛料が入ってますから、

市販のものはわたしには苦手なものが多いんですが、

カールレイモンのウィンナーは、体に負担なくパクパク食べれてしまいます。

 

カールレイモンをご存じない方のために、

ここで少しだけご紹介♪

 

時は大正時代、ドイツの食肉加工マイスター、カール・レイモン氏が来日し、

北海道函館市にハム・ソーセージの製造所を作ったことが始まりです。

その後、お弟子さんが引き継がれ、

株式会社函館カールレイモンとなって、その技術を継承され現在に至ります。

 

レイモン氏の確固たる信念は、

「母親が子どもに食事を作るときのような愛情と気配り」。

 

ごまかさないこと、手抜きをしないことを、

とっても大切にされていたそうです。

 

それは素材選びにも表れていると思います。

豚肉をちょっと食べすぎると胃もたれするわたしが、

カール・レイモンのウィンナーはおかわり三昧しちゃいますので♪

 

本物の味。

 

胃の中で生き返って、体の代謝を支えてくれてるんじゃないか?

っていうくらい、食後も軽い状態が続いて快適なんです。

 

ウィンナーだけじゃなく、ハムも美味しいです。

 

ご参考までに。

カール・レイモンのwebサイトをリンクしておきますね!

 


函館カール・レイモン〜ドイツ伝統の製法でお届けするハム・ソーセージ