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セラピールームすずきBlog

小さなサロンオーナー鈴木ゆみこの日記。心身の調和は人生を豊かにする。

カンロ飴+焙じ茶=紅茶味♪

昔懐かし、カンロ飴♪

実は、カンロ飴はこっそり常備しています。
登山の時の行動食のひとつとして、とっても助かっているんです。

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いろいろな飴が売られていますが、
コンビニに行くと、ノド飴が多くてね。

確かに、喉がスッキリする感覚になるんですけど、
口の中に、甘み成分が残る感覚が好きになれませんでした。

ノンシュガーの飴でも、
ノンシュガーのかわりに、何か違う甘いものが加わっているようで、
それがなんかこう、口の中に残る感じ。

口の中に残る時は、内臓の中にも残ってるということ。
なーんかスッキリしないんですよね。

じゃ、適度に甘みの補給が出来るもの、
何かないかな〜と思っていた時、
富士山で、富士宮口5合目の売店でカンロ飴を見つけて、、、
懐かしいな〜と思って買ってみたんです。

食べてみたら、食べやすいだけじゃなく、
体がラク!(←これ重要♪)

内容成分を見てみたら、
純粋に、お砂糖とお醤油と水飴と、あと何だったかな、
とにかく余計なものが何も入ってない。

それ以来、常備するようになりました。
コンビニではなかなか手に入らないからです。

世間では、お砂糖はやめましょうとか、
あれは危険、これは危険、etc、たくさんの情報が溢れていますが、

確かにそうかもしれなくても、
お砂糖以上の危険(?)なものもいっぱいあります。

甘さ控えめのケーキを食べても、
甘さはないのに、体の中に何かが残る感覚が好きになれず、、、

こういう時、
甘さが控えめかどうかは問題じゃなくて、
微量でも残る感覚があるなら不快です。

甘くても、残らないのなら快適♪

カンロ飴は、口の中に何も残らなくて、
登山の時はとっても助かりました。


そして、さっき。

お客様と盛り上がっていたんですが、
カンロ飴を口に含めながら、焙じ茶を飲んでみると、、、

紅茶の味になる*\(^o^)/*

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この写真、いつもお客様に使っているティーカップですが、
中身は焙じ茶です。
(お客様のご希望によっては、白湯の時もあります。)

富士山のお土産クッキーがもうなくなってしまったので、
しばらくの間は、カンロ飴を添えさせてください^_^
(苦手な方は残してね。)


シルバーウィークもいよいよラスト。

わたしも、おかげさまで元気にお仕事させて頂けました。

今月は、末から東京滞在。
毎年恒例になっている皇居勤労奉仕団に参加してきます。
そのためまた明日から、気持ちあらたに、
もう少し集中モードが続きます。

元気に過ごすことができて、感謝でいっぱいです。